長い動画から切り抜きをつくる
YouTube・TikTok・Instagram・Facebook・XのURLを貼るか、ファイルをアップロードするだけ。AIが実際に話されている内容を読み込んで一番おいしい場面を見つけ、2秒から90秒のクリップを最大6本、ショートやリールにそのまま出せる形で切り出します。
1 クレジット = YouTube 動画 1 本、または他の動画 1 分。毎月最初の YouTube 動画 3 本は無料。リストがありますか? 複数のリンクを一度に貼り付けて一括で文字起こししましょう。
AI切り抜き|見どころを自動抽出、切り抜きはクレジット不要
貼り付け · 文字起こし · 理解
切り抜き動画をつくる3ステップ
長い動画のURLを貼る
YouTube・TikTok・Instagram・Facebook・XのURL、またはMP4・MP3・WAVのファイルを渡します。タイムコード付きで文字起こしされるので、どの発言が何分何秒にあるかが確定します。
AIに見どころを探させる
AIパネルが文字起こしを最後まで読み、話として立っている部分——結論、意外な一言、刺さった返し——を抜き出し、タイムコード付きの候補として並べます。
切り出してダウンロード
最大6本、1本あたり2〜90秒を選んでダウンロードします。切り抜き自体にクレジットはかかりません(無料アカウントだけ必要です)。
AEveryone keeps asking me the same question.
ADid you really shoot this entire series on a phone?
AOne phone, a thirty-dollar clamp, and a window.
BWait — no lights at all?
ANo lights. The window is the light — shoot at golden hour.
AIに見どころを探させる理由
音量ではなく中身で選ぶ
抽出はタイムコード付きの文字起こし、つまり実際に話された内容にもとづきます。音量のピークや等分割ではありません。
シークバーを往復しなくていい
1時間を早送りで見直す代わりに、タイムコード付きの候補がいくつか返ってきます。あると思っていた場面に直接飛べます。
ショートに合う長さで出る
1本あたり2〜90秒。ショート・リール・TikTokが実際に機能する範囲なので、後からトリムし直す必要がありません。
切り抜きは無料
切り出す操作自体にクレジットはかかりません(無料アカウントのみ必要)。クレジットは文字起こしに使われ、1分あたり1、YouTube動画なら1本で1クレジットです。
1回で最大6本
同じ文字起こしに対して何度でも実行できます。文字起こしの支払いは1回きりで、切り抜きは繰り返せます。
URLを貼るだけ
URLからVoqusaが動画を取りに行きます。自分のファイルをアップロードした場合、クリップはMP3で返ります(音声のみが保存されるため)。
切り抜きの使いどころ
ポッドキャストからショートへ
長い1回の収録から、単体で成立する場面を毎週何本か。全部を聴き直さずに見つけられます。
配信アーカイブからリールへ
数時間の配信の中にも、出す価値のある数分は必ずあります。AIパネルがその位置を指し示します。
対談やセミナーからTikTokへ
話の芯を含んだ引用部分だけを取り出し、前後の文脈がわかるタイムコードを添えて単体の動画として出せます。
AI切り抜きツールの比較
Voqusaと一般的な切り抜き・生成ツール
AI切り抜きのよくある質問
長い動画から切り抜き動画をつくるには?
上の入力欄に動画のURL(YouTube・TikTok・Instagram・Facebook・X・Pinterest)を貼るか、ファイルをアップロードします。タイムコード付きで文字起こしができたら、AIパネルにクリップを頼んでください。文字起こしを読み込んで見どころを提示するので、最大6本を選び、開始・終了を微調整してダウンロードします。
テキストから新しい動画を生成しますか?
しません。「AI動画生成」と名乗るツールの多くはプロンプトから新しい映像をつくりますが、Voqusaは逆で、すでにある動画だけを扱い、その中からいい部分を切り出します。クリップに入るものはすべて元の動画にあったものです。
クリップの長さはどのくらいですか?
1本あたり2〜90秒、1回につき最大6本です。ショート・リール・TikTokをカバーする範囲で、ダウンロード前に1本ずつ開始・終了を動かせます。[MM:SS]形式のタイムコードで、元動画のどこにあたるかが分かります。
切り抜きは無料でできますか?
切り出す操作自体はクレジット不要で、無料アカウントがあれば使えます。クレジットが必要なのは先に行う文字起こしで、1分あたり1クレジット、YouTube動画なら1本で1クレジットです。登録前から1クレジット、無料アカウントでさらに4クレジット。そのあとはパックが$1.99から、有効期限12か月、サブスクなしです。
AIはどうやってクリップを選んでいますか?
タイムコード付きの文字起こしを読み、それ単体で完結する部分——言い切った主張、問いと答え、刺さる一言——を探します。等分割や音量のピークで切るより結果がよくなるのは、話の内容そのものを見ているからです。
クリップの開始と終了は変えられますか?
変えられます。候補には開始・終了時刻が付いていて、書き出す前に動かせるので、前の一文を足したり、末尾の間を切ったりできます。別の候補がほしければ、同じ文字起こしに対してもう一度クリップを頼めます。
URLではなくファイルをアップロードした場合は?
アップロードしたファイルからのクリップはMP3で返ります。文字起こしのあとは音声のみが保存され、映像は残らないためです。映像付きのクリップがほしい場合は、動画のURLを貼ってください。
クリップに字幕を焼き込めますか?
焼き込めますが、描画できるのはラテン文字・ギリシャ文字・キリル文字です。日本語・韓国語・中国語・アラビア語・ヒンディー語の場合は、字幕をSRTで書き出して編集ソフト側で乗せてください。
その長い動画の中に、もう切り抜きはあります
URLを貼れば、AIが話されている内容を読んでショート向けのクリップを最大6本返します。切り抜き自体にクレジットはかかりません。





